ウェブライター,詐欺,高単価,怪しい

高額案件に騙されてからでは遅い!ウェブライター詐欺に注意!!

詐欺のようなものにあわないためには、少しでも怪しいと思ったら募集をかけている依頼者の氏名や会社名、団体名を検索して下さい。その募集が詐欺である場合、過去に被害にあった人たちが不正や悪事にあったことを記事に書いているのが見つかります。

 

 

 悪質になると、はじめは簡単な仕事を依頼し、報酬もきちんと払うことで信頼させたうえで行われることがあります。次の仕事で急に難易度の高い仕事を、ライターが気づくのが遅れるように深夜にこっそり依頼してきます。

 

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そこで受注ができないと断ったりすると、キャンセルされたことで損害が発生したからと、かなり高い損害賠償を要求してきます。もちろんこれを払う必要はありませんが、メールの記録をもって消費生活センターに行ったほうがいいでしょう。

 

 また自動的な返信やフォームのみで個人情報を聞く募集も怪しいと思ったほうがいいです。個人情報を集めたいだけの募集の可能性があります。こういう募集は、本当にWEBライターを募集しているようにみえるので注意が必要です。

 

 例えば、応募するとメールの返信がきて、別のサイトにアクセスするように求められます。本当の記事の依頼であれば、最初の返信から仕事内容などに関連するメールが大抵は手動で送られてくるので、この時点で怪しいと感じましょう。

 

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 サイトにとんでみると、疑われないように受注者の得意分野など、ライターに関係する質問フォームが用意されています。答えると、次はかなり範囲を狭めた質問が続いていきます。

 

 

ここで「株式投資」が得意ジャンルだとか「ネイル」が得意ジャンルだとかを答えてしまうのは危ないです。

 

 なぜかというと、依頼者側が最終的に個人情報を売ることを目的にしている場合、ライターの属性を振り分けている可能性が高いのです。「株式投資」と答えた人は、株式投資の会社に個人情報を売るよう振り分けられます。

 

「ネイル」も然りです。自動的な質問が続いたあとに、最後に「住所」「氏名」「連絡先」を聞かれます。通常はネット上の仕事なので「住所」まで要求されることは少ないので、この時点で気づけば、情報を送信する前なので大丈夫です。

 

 

 以上のように詐欺はたくさんありますが、新たな詐欺の手法は常に出てきます。頻繁に「詐欺 ライター募集」などのワードで検索して、詐欺情報をチェックをして注意しておくことをおすすめします。



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